CUSTOMER FEEDBACK, ORGANIZED

届いた声を、そのまま使える形で。

お問い合わせ、不具合報告、改善要望を、画面の環境情報つきで集めて、AI で整理したうえで Slack / GitHub / Notion に自動で届けます。埋め込みは script タグ 1 行。

Free プランは月 100 件まで。クレジットカードは不要です。

フィードバックが、散らばって埋もれる。

情報が足りない

「動かない」だけでは再現できない。OS やブラウザ、どのページで起きたかを毎回聞き返している。

整理に時間がかかる

バグ、要望、質問が混ざった文章を読み分け、チケットに起こし直す手間が続く。

届く先がばらける

開発は GitHub、運用は Slack、企画は Notion。転記のたびに抜けや遅れが生まれる。

受けて、整えて、届ける。

ボタンとリンクで受け付け

サイトの右下にボタンを置くか、フォームごとの共有リンクを発行。お問い合わせ、不具合報告、改善要望をモーダルで受け付けます。

環境情報を自動添付

ページパス、OS、ブラウザ、画面サイズ、言語、タイムゾーンを自動で付与。ログイン中のユーザーは署名付きの本人情報として送れます。

AI で要点を整理

ご自身の AI API キー(OpenAI / Anthropic)で投稿を要約・分類。キーはサーバー側で暗号化して保管します。

ドラッグ&ドロップでフォーム設計

入力項目を自由に組み替えられます。コードを書かずに、用途ごとのフォームを作れます。

フォームごとに送信先を選択

Slack、GitHub Issue、Notion のいずれかへ、フォームごとに振り分け。OAuth で安全に連携します。

再試行と取りこぼし防止

配信に失敗した投稿は自動で再試行し、最終的に失敗したものは受信箱で確認して再送できます。

Slack GitHub Issues Notion

導入は 4 ステップ。

  1. フォームを作る管理画面で項目を並べ、種類を選びます。
  2. 送信先を連携Slack、GitHub、Notion を接続し、届け先を決めます。
  3. 1 行を埋め込む発行された script タグを貼るか、共有リンクを案内します。
  4. 届いた声を確認整理済みの投稿が送信先に届きます。
<script
  src="https://widget.example.com/v1/loader.js"
  integrity="sha384-..."
  crossorigin="anonymous"
  data-pk="pk_xxxxxxxxxxxxxxxx"></script>

まずは、1 つのフォームから。